大野城市の米軍ハウス(NHKの報道)

資料典拠

 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210930/k10013282941000.html

NHK2021年9月30日付け

「米軍ハウス」とは、戦後、アメリカ軍の兵士・軍属などやその家族向けに建てられた住宅のこと。1950年6月25日に朝鮮戦争が開戦すると兵士の増員とともに「米軍ハウス」も次々に増え、最終的にはおよそ500軒になったといわれています。

大野城市の職員山村智子氏の調査によると、現在、43軒が残っているそうです。

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